家族の未来を守る団体信用生命保険

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保険料を自分で払う必要が無い
生命保険があるのをご存知ですか?

不動産投資ローンを借りる際に、必ずといっていいほど加入する
団体信用生命保険(通称、団信)

実は、この団体信用生命保険の仕組みは、保険料を
自分で払わないで済む仕組みなのです。

今加入中の生命保険について、
こんなお悩み抱えていませんか?

そもそも、生命保険とはどんなものなの?

加入者が死亡、または高度障害になった場合に、受領者に保険金がはいる仕組みです。
例えばお父さんが亡くなってしまった際に、お母さんが受領者になっていれば残されたご家族に数千万円のお金を残すことが出来ます。

そんな残された家族の為の保険によって
今の生活が苦しくなるのは、避けたいですよね。

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通常の生命保険に加入する
メリットとデメリットとは?

メリット
  • 万が一の事態に備えられる
  • 税金対策ができる(年末調整や確定申告で所得税、住民税が控除される
  • 解約時や満期日には、それぞれ解約返戻金、満期金が受け取れる(保険の種類によって)
デメリット
  • 途中解約時には返金されない(保険の種類によって)
  • 保険金には相続税や贈与税などの税金がかかる
  • 保険料が必ずかかる。(特に終身保険は保険料が高い)

当然、メリット・デメリットがありますが
自分で保険料を払う必要のない保険
あるとしたらどうでしょうか?

団体信用生命保険という選択

団体信用生命保険とは契約者の死亡時や所定の高度障害状態の場合、不動産投資ローンの残債が「0」になる生命保険です。そのため、残された家族に負債が残らず、ローンが完済された物件「資産」を残すことができます。

さらに、投資用不動産物件で団体信用生命保険に入ることで、自分のかわりに保有している物件の入居者が保険料を払ってくれるのです!

また、現金ではなく物件として相続する場合、相続税が減額される(賃貸不動産として相続する場合)というようなメリットもあります。

つまり・・・

団体信用生命保険は保険料を入居者が代わりに負担するため
自分で保険料を負担する必要がなくなります。

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そもそも団体信用生命保険が
できた理由とは

不動産投資ローン契約者に万が一のことがあった場合、残された家族に不動産投資ローンという大きな借金が残ってしまいます。もしも残された家族に経済的な余裕がなければ、さらに経済的なリスクとしてのしかかるわけです。

団体信用生命保険は、そんな残された家族を守るために、2001年4月に作られた生命保険です。

つまり、残された家族のために特化した生命保険とも言えるでしょう。

団体信用生命保険の仕組みって?

団体信用生命保険(団信)は、通常の生命保険とは異なり、金融機関を保険受取人にし、銀行等から融資を受けている債務者(不動産投資ローン利用者)を被保険者とする保険契約です。

また、保険料は金融機関(銀行等)が保険会社に支払います。

ローン契約者に万が一があった場合、生命保険会社が債務残高相当分の保険金を保険金受取人である銀行等に支払い、銀行等はその保険金を債務の返済に充当します。

団体信用生命保険の仕組み

団体信用生命保険の種類

一般的には通常の団体信用生命保険の他に、特約(オプションのようなもの)をつける特約付き団体信用生命保険があります。

団体信用生命保険の種類 団体信用生命保険の種類

※銀行により、保障内容や料金システムは異なります。

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一般の生命保険と比べてみると

一般の生命保険 比較表 一般の生命保険 比較表

※あくまで一例になります。

※一般の生命保険はガン保険・死亡保険・医療保険加入の合計です。

そんな団体信用生命保険に加入する前に下記をチェック そんな団体信用生命保険に加入する前に下記をチェック

  • 健康状態が悪い場合、加入することができない。
  • 故意によって、死亡または高度障害状態になったとき保証されない可能性がある。
  • 基本的に途中解約ができない。

※一般の生命保険も基本的に同じです。

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