STEP1なぜ不動産投資なのか?上手に投資商品を活用するために

  • ローリスクミドルリターンの堅実な収益性が魅力

    日銀の金融緩和政策の継続が決まり、低金利時代がこれからも続くと予想されています。しかし賃貸マンション経営の場合、利回りは4~5%と高い水準です。他の金融商品の特徴を確認して、上手に資産を形成しましょう。

  • 投資による資産形成「不動の木の根理論」

    将来に備えて資産形成する際、まず堅実で低リスクな「不動の木の根」を軸に備え、必要に応じて変動性の高い「短期資産」と組み合わせることで、総合的にバランスの良い資産運用を行うことが大切です。この際、資産の軸となる部分を一本の大きな木に例えて、「不動の木の根」と呼び、全体でバランスを取るとするため、最初に「不動の木の根」を検討することをお薦めします。

  • 堅実で低リスクな 不動の資産形成
  • 変動リスクの高い 長期安定収入
  • 少額な自己資金でも大丈夫。
    具体的な収支を試算してみましょう。

    ローンを利用することで、少額の自己資金で所有することが可能です。
    具体的な収支を試算し、現実的な計画を建てましょう。

マンション経営の収支シミュレーション
ご購入価格
2,500万円
必要資金
頭金
10万円
諸費用
80万円
合計
90万円
         
不動産投資ローンプラン
ローンプラン
  • 借入金2,490万円
  • 金利2.5%
  • 35年返済
月々の収支
契約賃料
92,000
ローン支払い
89,016
管理費・積立金等
6,700
管理代行手数料
3,240
合計
6,956

毎月の家賃収入でローンの負担は軽減!

※上記のプランはシミュレーションであり、社会情勢の変化によって、収入・支出の額は将来変動になる可能性があります。また変動金利を選択された場合は、将来支払額が変わることがあります。

※諸費用は概算になります。

  • ローンを利用することで、少額から始められる不動産投資

    不動産投資というと、とても大きなお金が動くイメージがありますが、実際には頭金も10万円程度、諸費用を合わせても100万円以内で始めることが可能です。これは金融機関の不動産に対する担保評価が昔よりかなり上がっているからです。

  • ローン返済の元金部分は貯金と同じ

    ローン返済額は元金部分と利息部分に分かれていますが、元金返済部分は貯蓄と同じ意味を持ちますので、賃借人の方の家賃収入の一部で貯金をしているような感じとなります。少ない自己資金でマンション投資を始めれば、後は他の人が支払ったお金で自分の資産形成ができる訳です。